チャンスをつかむか逃すか

チャンスは後ろ髪がないと言いますが、

何事もすぐに対応するというのがポイントなのかもしれませんね。

どんなものがチャンスかわからないですし。

友達や知り合い、はたまた、会社の上司からの

ちょっと聞かれたや頼まれたことに対しての

反応というか対応がチャンスをつかむかどうかということにつながるのかもしれないですね。


チャンスをつかみきれない、逃してしまいがちな人をみていると

どうも、大事なことだけでなく、

ちょっとしたことでも

例えば「ちょっと調べといて」や、

「ちょっと、これやっといて」と言われたことを

すぐにはしなかったりするんです。


ほんとにちょっとしたことなので、

今やっていることを手を止めてもさほど影響もないでしょうし、

手を止めて支障をきたすようなら

ひと段落ついてから、

遅くともその日中に回答や対応をしておれば

聞いた側は「ありがとう!」となるはずです。


言った方は急ぐわけではありませんが
(気が変わって早く知りたくなる時もありますが)

すぐに対応してくれた人とそうでない人とでは

また、頼もうと思うのはすぐに対応してくれた人のはず。


ここんところが、チャンスをつかむということなのかって思うのですねぇ。


ちょっとした心がけでチャンスをつかむ体質になっていくのではないかなぁ・・・なんて。


偉そうなことを言ってしまったようですが、


残念・・・って、思う人をみかけたもので、ついつい。





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小松叡弘

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「制御盤の設計・製作・施工」を主としまして
会社を営んでおります。
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