この人よりは自分の方が上???

自分と他の人と無意識のうちに比べていたりするんでしょうね。

比べるのと同時に、

自分と他の人とでランク付け(順位付け)をしていたりすることもあるようです。

全ての人にあてはまるわけではないですが。


自分の方が上だと思っていると

それを示そうとの意識が働き、

自分の方がすごいアピールをしている人をみかけます。


初対面の人となら、自分や自分の扱っているものをアピールする必要があるかもしれません、

そうしないと、何者かすら分かってもらえないですし、

何を扱っているかすら知ってもらえないですもんね。


そうでない場合でも十分に人から認めてもらえてるであろう人ですら、

自分のすごさというものを示したいようです。


その場にいる人の中でアピールしたいというのもあるでしょうし、

その場にいる、「ある一人(数人かもしれません)」に

自分はこういうことも知ってる・詳しく知ってる・・・みたいなことをアピールしたがります。

アピールするから頼んだら背負ってしてくれるのかと思いきや、

そこまではしてくれないことが多いです。
(人によりますね)


また、その場にいる、「ある一人(数人かもしれません)」に負けたくない、

負けてるはずがないとの思いから、

自分の方が上だとのアピールをしてしまうのかもしれません。


その分野で実力がある・・・と周りが思っている人ですら

そうなのですから、

本人の中では何かがひっかかっているのかもしれません。


自信がありすぎ??

それとも、

そんな人でも、

コンプレックス???


人って成長もしますし、進む道も途中で変わったりもします。

今までの関係性が崩れることもあるでしょう。


上司と部下の関係がどちらかが退社したり
(両方とも退社することもあるかもしれません)

取引関係になることもあるでしょうし、

部下が上司のお客さんになることもあるかもしれません。

立場が逆転ですね。


今までの関係が逆転すると

元の上司であった人からすると面白くないのかもしれませんね。


どんな分野でも、どんな集団でも、

人の成長や発展の過程では、

妬みや嫉妬のようなものが周りに働くことがあるようです。


悲しいかな、私も偉そうなことは言えませんが、

人の成長を素直に喜べる、そして、認めることができる人間を目指していきます。




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アップテンポ

気分がブルーの時や

気持ちが落ち込んだ時には

アップテンポの曲や

早口の曲を歌うと気分が変わります。


早いリズムに乗ろうとしますし、

早口の歌詞について行こうとしますし、


そちらに夢中ってことになるようです。

おまけに音楽自体が体を癒す効果もあるようで、

終わった時には


気分爽快!!


ついこないだ、体感しました。


そして、教わりました。


そうそう、上手かどうかはこの場合は置いておきましょう。


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トラウマ

予期せぬことが起こったり、言われたりすると

トラウマになるんですって。


心構えが必要ってことでしょうか。




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テーマ

人にはそれぞれ人生の課題というのか

テーマのようなものがあるようです。


遺伝で引き継いでいることもあるようですし。

遺伝といっても親とは限らず、

その先かもしれませんし、そのまた先かもしれません。


すぐに緊張してしまう、

人を信頼できない、

ええかっこをしてしまいしんどい、

何かしようとすると怖くなる、

緊張したら頭が真っ白になる、

すぐにあわててしまう、

人から遅れるのが怖い、

きちんとできない、


他にもいろんなことがあるのでしょうが、

そんな自分を受け止めて、受け入れて

歩いていく必要があるのでしょう。


受け入れるまで、何回も知らせてくれるのです。

あきらめでもなく、逃げるのでもなく

受け入れる。



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恐怖

恐怖ってのがありますが、

ほんとに怖いのかどうなのか見極めないといけないのかもしれません。


必要以上の緊張も恐怖に関連しているかもしれませんが、

人前で話す時は緊張する・怖い、

ある事をするときは緊張する・怖い・・・

などなど。


緊張というのは悪いことではありませんので、

戦闘モードに入っている状態ですので、

良いパフォーマンスを発揮するのにも必要でしょうし、

体を守る・防御するということにも必要な要素のはずです。


火事場の馬鹿力はリラックス状態ではでませんし。


人前で緊張するというよりも怖いという表現の方がただしいのかもしれません。


さて、この恐怖、

自分で作り出しているってことがあるようですよ。


「うそつけーーー!!」 って、突っ込まれそうですが、


恐怖の後の

ほっとした感、達成感、安心感、充実感、満足感などなどを

味わうためにわざと自分から怖い(恐怖)という状態を作り出しているのだそうです。



怖さや恐怖のあとはどうなっているでしょうか、

振り返ってみたら、怖さがなくなるかもしれません。



原因は一つではないでしょうが。

面白いですね~~~。


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小松叡弘

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「制御盤の設計・製作・施工」を主としまして
会社を営んでおります。
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